矯正・インプラント症例 CASE1

上顎右側1番は歯根破折により保存不可能と診断し抜歯と考えた。
上顎前歯群は歯冠形態・歯肉縁形態が共にイレギュラーであった。
患者様はインプラント治療を希望すると共に上記事項の改善を希望されたのでインプラントのポジションの工夫・歯周形成外科にて歯肉縁形態を整えたのちに、セラミッククラウン・ラミネートベニア修復にて歯冠形態を整えた。

症例詳細 部分矯正 + 右側中切歯インプラント
治療にかかった回数 25回
治療期間 1年6ヶ月
治療にかかった費用 1,500,000円

矯正・インプラント症例 CASE2

患者は審美的修復を希望して受診。
臼歯が欠損状態のまま長期放置した為に噛み合わせのバランスが狂っていた。
臼歯部にインプラント治療を行うと共に矯正治療にて噛み合わせの改善と前歯群を理想的なポジションに移動させた後に上顎前歯をセラミッククラウンによる審美修復治療を行った。

症例詳細 全顎矯正 + 臼歯部インプラント
治療にかかった回数 30回
治療期間 3年
治療にかかった費用 2,000,000円

審美・インプラント症例 CASE3

臨床的難易度が高いとされる上記前歯部インプラント並列埋入のケースである。患者は審美的修復を希望して受診。
臼歯部のすり減りによるの噛み合わせのバランス不正や下顎前歯の歯並びの不正が認められた。
臼歯部の歯冠修復治療を行うと共に下顎前歯部に矯正治療を行い歯列不正の改善を行った後に、上顎両側中切歯にインプラントを理想的なポジションに埋入し、上顎前歯群をセラミッククラウンによる審美修復治療を行った。

症例詳細 前歯部インプラント治療とセラミッククラウンによる審美修復治療
治療にかかった回数 20回
治療期間 2年6ヶ月
治療にかかった費用 1,500,000円

インプラント症例 CASE4

本症例では、審美性と機能性の両立を目的に、左上側切歯(左上2番)にインプラント治療を行いました。
また、前歯部全体の調和を高めるために、顔貌や口唇とのバランスを考慮しながら、前歯部のセラミックラミネートベニア修復を実施しました。
天然歯の色調や形態と精密に調和するよう設計された補綴物により、自然で美しい笑顔を再現しています。
前歯部におけるわずかな不調和も、口元全体の印象に大きく影響します。本症例は、審美領域では精密な設計と治療計が極めて重要です。

症例詳細 前歯部インプラント治療とセラミッククラウンによる審美修復治療
治療にかかった回数 12回
治療期間 1年6ヶ月
治療にかかった費用 700,000円

インプラント症例 CASE5

本症例では、咬合が崩壊した状態の患者様に対し、全顎的な治療を実施しました。左上中切歯にはインプラントを埋入し、前歯部にはセラミッククラウンによる補綴処置を行っています。
治療にあたっては、見た目の美しさはもちろんのこと、顎関節の機能や顔貌との調和にも配慮し、適切な咬合の再構成を図りました。
審美性と機能性の両立を目指し、咬合崩壊症例に対する包括的な審美・機能回復を目指した治療の一例です。

症例詳細 上顎前歯部インプラント治療とセラミック修復
治療にかかった回数 20回
治療期間 2年
治療にかかった費用 1,500,000円

インプラント症例 CASE6

上顎に残っていた歯は、重度の歯周病によりすべて保存不可能と診断されました。 「しっかり噛めて、見た目もきれいな歯にしたい」という患者様の希望に応え、上顎・下顎ともにインプラント治療を計画。複数本のインプラントを一括で埋入し、最終的にジルコニアで補綴を行うことで、機能性と審美性の両立を図りました。

症例詳細 上顎全顎インプラント下顎両側臼歯インプラント治療
治療にかかった回数 25回
治療期間 1年6ヶ月
治療にかかった費用 3,500,000円

矯正症例 CASE1

上下前歯の切端咬合。右上2番目が引っ込んでおり、噛み合わせが反対。
やや下顎が全体的に前方に位置している。中央の歯は全体的に内側に倒れているため、歯軸を起こして噛み合わせを改善。

症例詳細 マウスピース矯正治療
治療期間 2年6ヶ月
治療にかかった費用 990,000円

矯正症例 CASE2

右上2番目が引っ込んでいる反対咬合。
右上3番目は八重歯、下の前歯が一本内側に完全に入っており、被せ物などが多い。
右上4番と右下4番を上下一本ずつ矯正前抜歯を行った。
虫歯になりやすい成人女性だったため、虫歯の治療を行いながら、矯正治療を行なっていった。

症例詳細 抜歯後、ワイヤー矯正
治療期間 2年3ヶ月
治療にかかった費用 990,000円

矯正症例 CASE3

下の前歯の軸が傾斜していたのでまっすぐに直立させました。全体のバランスをとり、患者様のご要望の前歯の隙間を閉じています。患者様が気づいていない噛み合わせの部分もきちんと歯を動かして、理想的な噛み合わせに近づけています。上真ん中の正中(正中離開)の改善し、真ん中の歯の左右のバランスをとって噛み合わせをよくしています。

インビザラインによる矯正治療と前歯部インプラント・歯周形成外科を組み合わせた包括的治療

本症例は、歯列不正および上顎前歯部の審美的問題に対し、インビザラインによる矯正治療、インプラント治療、マイクロスコープを用いた歯周形成外科を組み合わせて治療を行った症例です。

治療内容 まず、当院副院長がインビザラインによる矯正治療を担当しました。約1年6か月をかけて歯列を整え、その後のインプラント治療に適した歯の位置関係を構築しました。
矯正治療終了後、当院理事長が左上中切歯部にインプラントを埋入。
さらに、マイクロスコープを用いた精密な歯周形成外科を併用し、周囲歯肉の形態を整えることで、天然歯とインプラント補綴物との自然な調和を追求しました。
最終的には、歯列、歯冠形態、歯肉のバランスを考慮した補綴治療を行い、機能性と審美性の両立を目指しました。
治療期間 矯正治療:約1年6か月
インプラント・補綴治療:約1年
総治療期間:約2年6か月
本症例のポイント 前歯部の審美的な改善には、歯の形態や色調だけでなく、歯の位置、歯肉のライン、周囲組織との調和が重要です。
本症例では、矯正治療によって歯列を整えたうえでインプラント治療と歯周形成外科を行うことにより、総合的な審美性の改善を図りました。
当院では、副院長と理事長がそれぞれの治療を担当し、複数の治療技術を組み合わせた包括的歯科治療を実践しています。

審美+インビザライン症例

本症例は、、、です。

治療内容 テキストが入ります。
治療期間 テキストが入ります。
本症例のポイント テキストが入ります。