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    Nの矯正記録9

    こんにちは(^^) 菊池歯科矯正歯科医院のNです♪ 去年から歯の矯正を行なっていますが、毎日マウスピースをつける生活にも慣れて今ではそれが日常になってきました(^^) 私の右下の歯のところにスペースができてきたのでその写真を載せてみました(^^) これからそのスペースができたところに犬歯が移動する形になります(^^) この写真をみると歯が動いているんだなと実感できます‼︎ マウスピース1枚で動かせる歯の距離は最大0.25mmで、1ヶ月で動かせる距離は最大1mmです。 まだまだ矯正治療は続きますがしっかりマウスピースをつけて頑張りたいと思います♪

    2022.04.15

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    Mのマウスピース矯正日誌①

    こんにちは! 久留米市東町の菊池歯科矯正歯科医院の歯科衛生士Mです♪現在マウスピース矯正中のため、『マウスピース矯正とは何?』や『実際にマウスピース矯正をやってみてどう?』など皆様が疑問に思われるようなことを投稿して参ります(^-^)是非ご覧ください! まずはマウスピース矯正(インビザライン)について少しご説明します。 マウスピース矯正の場合、患者さんの歯に合わせて歯科医師が治療計画をたてて、一人一人に合わせたマウスピースを製作します。 インビザラインのマウスピースは透明です! 薄いのですが、歯を動かす(力をかける)ため硬めの作りとなっています。 このマウスピースを1~2週間に1回(患者さんによって異なります)かえていくことで歯を動かしていきます 。 私は現在アライナー(マウスピース)の18枚目を使用しています。随分奥の歯が動いてきて、奥歯の隙間が閉じ、そして犬歯(前から3番目)と4番目の歯の間に隙間が空いてきました! その隙間に、今後前歯が動いてきます。 私は奥歯から動かしていたので、目に見える変化というのが分かりにくかったのですが、だんだん目に見えて変化してきたので、楽しみです♪ ●菊池歯科矯正歯科医院では、担当のドクターがしっかり治療計画を作成し、治療を進めていきますので、安心してご相談ください。 ●アライナー矯正中の方へ 確実に動かしていくために、特にマウスピース矯正においては『必ず規定の時間マウスピースをつけておく』という患者さんの努力が大事なポイントです。一緒に頑張りましょう! ●当医院ではアライナー矯正中のスタッフが多いので、『どんな治療なの?』と気になられた方はお気軽にお尋ねください!

    2022.04.11

  • 薬機法に承認されていない医療機器の使用について

    未承認医薬品等であることの明示 マウスピース型矯正装置(インビザライン・インビザラインファースト)とカリエールモーションは、医薬品医療機器等法において承認されていない医療機器になります。   入手経路等の明示 マウスピース型矯正装置(インビザライン・インビザラインファースト)は、アライン・テクノロジー・ジャパンから、カリエールモーションはヘンリーシャイン社から入手しています。   国内の承認医薬品等の有無の明示 マウスピース型矯正装置はインビザラインの他にもクリアコレクトやシュアスマイルなど様々な種類があり、その中には国内で薬事承認されているマウスピース型矯正装置もあります。   諸外国における安全性等に係る情報の明示 米国アライン・テクノロジー社のマウスピース型矯正装置(インビザライン・インビザラインファースト)は世界100カ国以上で、これまでに800万人を超える症例数があり、カリエールモーションは様々な矯正治療の初段回で用いるケースが多い矯正治療です。(2021年7月時点) 当院では、マウスピース型矯正装置(インビザライン・インビザラインファースト)とカリエールモーションの実績や安全性を認め導入をしています。 ※厚生労働省「個人輸入において注意すべき医薬品等について」

    2021.09.01